2008年02月25日
ワーキング・ホリデー オフィシャル・ガイドブック
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販売価格: ¥0
人気ランキング: 814431位
おすすめ度:
発売日: 2000/03/01
発売元: 嶋中書店
発送可能時期:
ワーキング・ホリデー オフィシャル・ガイドブックレビュー
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2008年02月25日
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2008年02月24日
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ガイドブックとしては最悪
ガイドブックではなくポルトガル人によるポルトガル自慢の本。
実用性がまったくなく、お金を捨てたような気分になりました。
「ポルトガルの歴史」やそれについての考察を「ポルトガル人の視点」
から知るには良いかもしれないけれど(良くないか・・・)
肝心の治安・天気・ショッピング・ホテル等の情報は最後の方にまとめて
簡単に載っているだけ。旅行用にはまったく使えません。
ガイドブックはネットで買うもんじゃないなーと痛感。
2008年02月23日
2008年02月22日
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面白い
相変わらず文章うまいし、数々の面白エピソードに爆笑し
っぱなしでした。まさに高野作品のベスト版的内容ですね。
2・3時間もあればサクツと読み終えれるので彼の
事を気になっている人の最初の一冊に良いと思います。
これで値段が980円ぐらいだったら、5つ星クラス確実
なんですが、サクッと読める分ちょっと割高感を感じたのも事実かな、、、
まぁ、高野ファンならゲットして損なしです。あー、面白かった。
相変わらず面白いけど…
今まで発表された本で収録されていなかったエピソードや補足などを収録しており、今までの旅の未公開バージョン、番外編といった感じ。
ボリュームや内容は他の作品と比べると若干物足りなさを感じるが、十分すぎるほど面白い。
今まで著者の作品を読んだことが無い人はとりあえずこの本を読んでみて、興味を持った国の著者の本を読んでみたら良いと思います。
含蓄のあるいいタイトルなんだよなー
コアな高野ファンにはちょいと物足りないかもしれないけれど
世界に残した彼の足跡を辿りつつ、冒険や探検を夢想するには
最適の本。
特に「はじめに」と「おわりに」は本編のすべてのパートと同様、
さらりと読みやすい文章でありながら、作者の世界観、あるいは
人生観のようなものが色濃く出ていて興味深い。
もちろん含蓄のあるタイトルの意味もここで理解できる。
本屋で手にしてこの2箇所だけでも読んでもらいたい。
そして、この2箇所を読んで、
この本を自分の物にしようと思わない人は、
(まあ、いないとは思うが)
うん、そんな人、僕の友達リストから削除だもんね。
2008年02月21日