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2007年06月30日

ベトナム・アンコールワット―海外自由旅行の道具箱

ベトナム・アンコールワット―海外自由旅行の道具箱
ベトナム・アンコールワット―海外自由旅行の道具箱   
定価: ¥1,722
販売価格: ¥1,722
人気ランキング: 50833位
おすすめ度:
発売日: 2005/12/01
発売元: 実業之日本社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

ベトナム・アンコールワット―海外自由旅行の道具箱レビュー


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2007年06月29日

そこが知りたい海外○得航空旅行術 - インターネット超活用編

そこが知りたい海外○得航空旅行術 - インターネット超活用編
そこが知りたい海外○得航空旅行術 - インターネット超活用編   
定価: ¥1,365
販売価格: ¥1,365
人気ランキング: 573480位
おすすめ度:
発売日: 2001/04/20
発売元: トラベルジャーナル
発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送

そこが知りたい海外○得航空旅行術 - インターネット超活用編レビュー


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2007年06月28日

カリスマツアコンのどうしようもなく日本人

カリスマツアコンのどうしようもなく日本人
カリスマツアコンのどうしようもなく日本人   
定価: ¥1,680
販売価格: ¥0
人気ランキング: 481254位
おすすめ度:
発売日: 2003/05/01
発売元: 講談社
発送可能時期:

カリスマツアコンのどうしようもなく日本人レビュー

旅は道連れ、ドラマチックな人間模様に考えさせられる
この本は、著者の「たまらなく日本人―ツアコンは見た、おかしくも愛すべき人たち(1999/02) 講談社」の続編のようなものです。いずれも一読すればおもしろいと思います。

海外添乗員さんは、仕事柄の当然の義務として、ツアー客に対して海外旅行で発生した様々なことにその場で臨機応変に対処しなければならないことになります。そういった意味で著者に孤独さを感じさせる部分もあります。

海外という日本国内の諸般事情を離れたところに、ツアー参加したヒトは、何かを求め、何かを逃避するため、また、新たな旅立ちへの変化を求め、海外旅行中にあった人間模様という様々なドラマが展開していることをこの本は、時にはおもしろく、時には考えさせられる部分などを実にうまく表現しています。


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2007年06月27日

カーリーおばさんのこれでOK!英会話―海外旅行編

カーリーおばさんのこれでOK!英会話―海外旅行編
  
定価: ¥1,325
販売価格: ¥1,325
人気ランキング: 861665位
おすすめ度:
発売日: 1994/12/01
発売元: 朝日出版社
発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送

カーリーおばさんのこれでOK!英会話―海外旅行編レビュー


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2007年06月26日

PRIVATE WORLD

PRIVATE WORLD
PRIVATE WORLD   
定価: ¥2,310
販売価格: ¥2,310
人気ランキング: 19780位
おすすめ度:
発売日: 2002/04/01
発売元: 山と溪谷社
発送可能時期: 通常2~3日以内に発送

PRIVATE WORLDレビュー

机にいつも置いてある。疲れるとパラパラ見て、リフレッシュ。
素晴らしい本だ。
彼の絵も本当に綺麗で、市井に生きる普通の平凡な人間と、その人生への愛にあふれているのを感じさせる。読んでいて、胸がきゅんとなる。
旅があまり好きではない僕でも、旅に出たくなる。今年一位の良書候補だ。
星6か7あげたい。みんなに読んでもらいたい。
買ってもらいたい。持ってて、絶対に損はない。

楽しさだけではない
2年にわたる旅行記。
行き先は、中国、チベット、ネパール、インド、スイスやオランダ、スペインなどなど。ネパール(カトマンズ)が居心地がよくてなかなか離れられなかったらしい。

カラフルな人の似顔絵や写真が満載の手書きのメモ(日記)がコラージュとして雑然と並ぶ様は圧巻。
手書き部分は全部は読めないくらいの分量で(実際まだ全部は読んでいない)人と出会うぶらり旅行の楽しさを伝えている。
また、時間を取ってぱらぱら眺めて読もう。

ただ、楽しさを綴ってあるだけではない。インドで暑さで参ってイライラする様が書いてあったり、旅先のテレビで故郷の惨事(あの震災)を目にした衝撃も触れられている。
その衝撃が最後のスペインのゲルニカの感動へと繋がっているのかも。


ある絵描き人の生き方。
下田さんの人柄に惚れて買いました。日記帳というか、画集というか、ポエムというか…よくわからない本。でも、下田さんの人柄が詰まってる素敵な本です。このサイトでこんなこと言うのも変ですが、[興味があるなら貸すよ!ぜひ読んでみて!]と言いたくなるほど、様々な人に見てほしい本でした。


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